2019/01/30

2019年4月 愛生館入職予定者の内定者研修・懇親会を開催しました。

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Platz Nurseがリニューアルされたとのことなので、私ども愛生館からもフレッシュな話題〈2019年度内定者研修・懇親会〉の開催についてお伝えします。

さる1月5日(土)、愛生館コバヤシヘルスケアシステム・小林記念病院に、看護師、薬剤師、介護職、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、調理師など、24名の内定者の仲間たちが集まりました。

まずはじめに小林武彦代表からの挨拶が。内定者の皆さんも緊張で背筋がピーンと伸びきってました(笑)。

続いての内定書交付の写真を見ると、先輩職員の我々も内定者に負けず劣らず緊張してますね。

名前を読み上げる福田課長は、前日のリハーサルでは、今話題の映画「ポヘミアン・ラプソディ」のフレディ・マーキュリー(クイーン)ばりにマイクスタンドを華麗に使って読み上げよう!なんて話していたのですが、本番ではさすがに気が引けたようです(笑)。

そんなくだらないことを考えていた我々はさておき、内定者の皆さんはパシッと内定証書を受け取れていました。

続いて小田高司副代表からの挨拶があり、残りの学生生活をいかに有意義に過ごすかなど、若い内定者にとって大変貴重なお話でした。

そしていったん記念写真タイム。

鈴木カメラマン、残念ながら皆さんの笑顔を引き出すことはできず!

なんせ掛け声が「はいっ! とっ、りっ、ます!」でしたから。やはりかなり緊張していたようです(笑)。きっと皆さん初耳の掛け声に戸惑い、笑顔のタイミングが難しかったのでしょう。

その後は、小林清彦副代表からのお話。愛生館の概要について細かなところまでお話させていただきました。あれれ、このままだと時間押すかな…、昼食時間が短くなったりしないかな…、という心配していたのですが、時間ぴったりに終了。小林副代表さすがです!

しばらく偉い方達のお話が続き、内定者の皆さんも、なかなか緊張がとけなかったようですが、その後は、少しリラックスモードで先輩職員との座団会タイム。

年齢の近い職員とざっくばらんに話ができて、笑顔も見られました。

そしてみんなんが心待ちにしていたランチタ〜イム!

今回は、碧南市のお隣、高浜市にある〈こざくら〉さんへ!

バスの中は定員いっぱいでギュウギュウ詰め状態。小林副代表を一番前の補助席に座らせるという我々職員の誘導ミスもありましたが、小林副代表は楽しそうで(←勝手な解釈)何よりでした。

そしてお腹いっぱいになるランチがこちら。

お魚からトンカツ、デザートにはチョコケーキも出てきました。内定者と先輩職員がお話ししながら過ごす、楽しいランチタイムでした。

そして満腹でお腹がポンッポンになったところで、小林記念病院に戻ってユニフォームの採寸(笑)。入職して、いざ着てみたらユニフォームがブッカブカなんてことがないことを祈ります。

今回の内定者研修・懇親会は、内定者の皆さんには、愛生館がめざす医療・介護・福祉についてより深く知ってもらえる機会になったのではないかと思います。4月に新しい仲間として一緒に働けるのがとても楽しみです。

さらには2月、3月となれば、2020年度の採用活動もスタートします。新しい出会いへの期待、楽しみにしています。

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記事投稿者プロフィール
  • 愛生館コバヤシヘルスケアシステムは、碧南市を中心に医療・介護・福祉サービスを提供するグループの総称で、医療法人愛生館、社会福祉法人愛生館とで構成されています...

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